同期のサクラ6話まで|皆の感想評価は?見逃し無料動画【1話2話3話4話5話】もチェック
2019年秋ドラマ 「同期のサクラ」の感想や動画情報をまとめています。この作品は観るべき?みんなの評価はどう?そんなギモンの解決にお役立てください。見逃した方や再視聴した方は、ネットの動画配信で観ることができますよ。

同期のサクラ 動画配信

同期のサクラ 感想評価&無料動画配信をチェック
【独占フル配信】
hulu
【最新話見逃し配信】
Tver
huluは月額1,026円のネット動画配信サービスです。同期のサクラ以外にも、映画や過去ドラマ、アニメなど含めて6,0000本以上が見放題。
14日間無料なので、この間に解約すると費用は一切かかりません。
同期のサクラの最新話に限り、「Tver」で無料配信しているので、最新話が見たい方はこちらもチェック!最新話より前の話数を見たい場合はhuluが唯一の方法です。

また、Dailymotion、Pandora、miomioといった海外の動画配信は違法アップロードサイトです。日本国外でアップされているため取り締まれていない状況です。決して利用しないことをおすすめします。

「同期のサクラ」皆の感想

「同期のサクラ」第1話 感想

ネタバレなしの感想

by mamanoaji
冒頭でのサクラの入院の姿がとても印象的で、とても気になってしまって見入ってしまいました。正義感が強いというか、気になることがはればはっきりと言葉にしていってしまう性格はとても勇敢に思います。田舎訛りの言葉もとても素敵です。
by のの
同期のサクラを見た感想といたしましては、高畑充希さんの不思議なキャラクターの役どころが見事に高畑さんに合っていてよかったです。ストーリーに関しましては、他にはないようなドラマなストーリー展開で面白かったです。
by みるく
同期5人の役柄が、それぞれ個性的で面白いなと思いました。主人公の北野サクラの生き方は、現実的には難しいけどかっこいいなと思いました。だけど、周りにいたら困るなとも思いました。
by コウ
高畑充希さんのキャラクターが個性的過ぎて、とても面白かったです。でも、きれいごとを抜きにしたら、自分の周りにサクラのような人がいたらきっと疲れるだろうなと思いながらみています。今後のドラマの展開が楽しみです。

ネタバレありの感想

by HANA
小さな島出身の北小さな島出身の北野サクラが島に端をかける夢を持って建設会社に入社するといった話です。サクラはかなり変わった性格で、協調性がなく思ったことを全て口にしてしまうので、トラブルが絶えないのですが、純粋なゆえの言動に、共感してしまうところもあります。厳しい社会で揉まれながら、友情を育んでいくところに感動してしまいます。
by YOU3
企業の入社式から新人研修までの内容でしたが、サクラのキャラクターが光ってましたね。祖父とのファックスでのやり取りも、建設物を写真に撮るシーンでのポーズも面白いですね。ドラマの最初と最後に病室でのシーンがありますが、何故そうなったのかが気になります。
by にの
まず軸となるストーリー展開が面白いです。主人公がなぜ昏睡状態になってしまったのか、とても気になります。その原因が何なのか気になりながらドラマを見ていくととても面白いです。
by choco
社長に向かって堂々と意見を言える桜にビックリしましたが、見ててスッキリしました。橋の模型を作ってる時に桜にキレた百合の意見はとても共感でき、大人になるってこういうことだなと思いましたが、逆に桜の純粋さが羨ましくも思えました。
by ユカリン
さくらと同期の仲間たちの10年間を描くとのこと。でもさくらは何故、ケガして眠ったままなのかが分かりませんがこれからどんどん面白くなりそうです。さくらの少し人と違う行動などカホコに近いものがありますが、見ていてホッとします。まだ1話しか見てないのでこれからのさくらと仲間たちの友情や恋愛が楽しみであります。
by てて
主人公のキャラクターを強くしすぎでは無いかなと非常に感じました。狙いなのかもしれませんが、あまりにも非常識なキャラクター過ぎてヒキました。ストーリーや同期仲間のキャスティングが良いだけに少し残念です。冒頭シーンで結構な数の人が離脱したんじゃないかなと思います。それだけインパクト、キャラクターが強すぎました。
by ぱるる
冒頭でサクラが病室で眠り続けているシーンから始まったのがなかなか衝撃的でした。どういう経緯があってこんなことになってしまったのか分かりませんが、過去の社会人になりたてのサクラのシーンを見ているといろんな意味で型破りな社員だったんだなと感じました。
by よっし
故郷に橋をかける、素敵な夢。その夢を実現するために入社して1番頑張った、不器用なりに頑張ったのに配属された部署が人事部なんてやるせないし、組織の圧ってやだなぁ。
by 丘里リル
最初に見た時は花村建設会社の北野桜が変わった人だと思いました。こんなにはっきりと言う人は今時いないので、珍しいと思いました。こういう人が会社を変えてくれそうで楽しみです。
by サクサクサクラ
大企業だろうと零細企業だろうと社長の話は長過ぎる上に付け加えて、使う言葉が間違ってる事が多いのに誰も指摘せずに大絶賛してしまうのが情けない現実社会を痛烈に批判したように、ドラマの中で思いっきり痛快に指摘してくれた新入社員の桜の正々堂々した姿勢には感服しスッキリしました。
by さくらんぼ
サクラ演じる高畑充希さんの演技のうまさに感動した。サクラの変わりっぷりに驚いたがとても面白かった。仲間に人一倍憧れているサクラが百合から本音をぶつけられ、罵られた場面は心が痛かった。

「同期のサクラ」第2話 感想

ネタバレなしの感想

by choco
丸山智己演出るパワハラ上司が本当にあぁいうやな奴いそうだなと思うくらいリアルでした。そして椎名桔平演じる黒川も上司にはしたくないタイプの人間だなと思いました。菊夫の熱い所が素敵です!
by mamanoaji
入社2年目、土木部ではなく人事部に配属されたサクラが、任された仕事は残業規制を各部署にお願いするメールを送ることでしたが、同期のキクオくんの営業部署の担当の部長と対立します。残業時間の管理が厳しくなってくるという私も経験のある規制は大変だと思いました。特に花村建設って建設会社ですよね。わかるぅーとおもいながら見ていました。

ネタバレありの感想

by にの
高畑充希さんと橋本愛さんのやり取りがとても面白いです。2人とも演技が上手くて引き込まれます。何度も泣いてしまいました。過保護のかほこと似ている所もありますが、より面白いドラマです。
by ぱるる
今回病室にやってきたのは菊夫でしたが、菊夫はサクラと似ている部分が多いように思いました。田舎から出てきて仕送りを送るために理不尽な仕事も我慢して必死に働いて、偉いなと思ってしまいました。しかしそれで倒れてしまっては元も子もありません。サクラに出会えなかったら菊夫は過労死してしまっていたのではないかと思ってしまった回でした。
by みるく
サクラの生き方があるからこそ上司にも立ち向かうことができるんだと感じました。ブラック企業の典型のような部署が描かれていてリアルだと思ったのと同時に、現実ではこんな上手く解決しないよ、とも思いました。

「同期のサクラ」第3話 感想

ネタバレなしの感想

by るい
内容は他の話と同様サクラの純粋な心や、有事の際の果敢な行動力がでているので、観ながらつい応援してしまいました。また、この話は特に東日本大震災に関することも出てくるので、東北民として感動させられるものがありました。
by nana
同期の百合が取引先の男性からセクハラを受けたり、簡単に結婚して寿退社することを引き留めたことは百合にとって人生が変わった瞬間だったと思います。また、サクラが屋上で百合に「ブスブスブス」と言って百合がサクラの胸倉を掴んで言い争うシーンは迫力がありました。
by mamanoaji
入社3年目、同期のユリの話ですが、女は責任ある仕事を任されないという固定観念が、会社にはあるんだなぁと思いました。大手や都会の企業ではもうそんなことはないのかもしれませんが、結婚したら仕事を辞めるっていう選択肢は間違いじゃないのかなとサクラと同意見でした。
by teachan
同期のサクラは正直ドラマが始まるときは、さほど期待度は高くなかったのですが、今では1番好きで、先がとても気になるドラマです。特に3話が好きで、女優の橋本愛は、「若者たち」というドラマで1度見たことがあるだけで、あまりいいイメージはなかったのですが、3話を見て好きになりました。今までにない、サクラが見れて、サクラの言葉はどんな女性の心にも深く届く言葉だったと思います。特に働く女性はこのまま働いてていいのか、周りが結婚しているし、結婚したほうがいいのではないかと、必ずどんな女性も1度は悩む事だと思います。なので、私も背中を押されました。仲間は素晴らしいなと私も昔働いていた同期たちに会いたくなりました。
by はる
さくらが同期のために懸命に頑張る姿がとても印象的で、涙なしでは観られませんでした。自分の思いと葛藤しつつ前に進んでいく百合を演じた、橋本愛さんの演技も素晴らしかったと思います。

ネタバレありの感想

by parapi
入社して3年経ち、仕事にやりがいを感じられていない百合が結婚を機に退職を決めた姿が見られ、どこか自分の現状に諦めの感情が見て取れました。百合の気持ちを見透かしたように本当にいいのかと詰め寄るサクラが見られ、必死になるサクラが印象的でした。本心を隠すようにサクラに悪態をつく百合に、普段は冷静なサクラが方言丸出しに百合に言い返す姿があり、百合への思いの強さを感じました。サクラの言葉は百合に対する愛に溢れていて、一緒に仕事を続けたいという熱い思いを感じ取れました。退職当日も会社を出る最後まで百合に言葉をかけ続け、サクラの言葉で涙を見せる百合に仕事を続けたいという素直な思いを感じられました。また、百合の退職届をサクラが持っていて受理されないよう守っていたことが百合を最後まで信じる思いの強さを感じました。本心を言い合えたことがきっかけで、サクラと百合が本当の仲間になれた、胸が温まる回でした。
by YOU3
サクラと同姓の同期との絆を作れた回となりましたね。じいちゃんのFAXのおかげで腹を割って話ができるようになったのが良かったですね。口ゲンカになった時、クセのあるサクラの口調も面白かった。
by ぱるる
今回は女同士のぶつかり合いで、見ていてちょっと怖さも感じてしまいました。しかしこういうふうに本音で言い合える友達は今はなかなか作れないのではないかと思います。百合はお嬢様育ちなのだと思っていましたが、自分の家庭に色々とコンプレックスを抱いていて、百合も仕事をするうえで自分を偽っていて、そういう女性社員は百合に限らず多そうな気がしますが、今回は見ていて色々と共感してしまいました。
by みるく
ゆりちゃんは1話の時から、なんとなく感じの悪い子だなと思っていました。だけどサクラに心を開いて、変わったことで、嫌な感じはなくなりました。そんな友達がいたらいいなと感じました。
by choco
百合と桜は全然違う人種で分かり合えないだろうと思ってました。桜のように夢溢れる人も素敵だけど、「夢がなくちゃ生きてちゃいけないわけ?」という百合の言葉に共感した人は沢山いたと思います。百合があのまま結婚しなくて良かったです。
by こころちゃん
サクラちゃんの言っていることが正しいことが正しすぎて、イライラする。セクハラの時も百合ちゃん、いやだけど会社のために自分のために必死に頑張ってきたのにサクラちゃんのせいで台無し。百合ちゃんの気持ちがとてもわかったので胸がいたくなりました。

「同期のサクラ」第4話 感想

ネタバレなしの感想

by ゆかちん
いつも人を遠ざけている蓮太郎は挫折をしてしまい、とても落ち込んでしまいますが、サクラを始めとした同期が慰めます。サクラの行動が蓮太郎の心に刺さるのですが、いつも本気でぶつかることのできるサクラを見てすごいな、今度はどうやって困難に立ち向かうのかなと思わせてくれる面白い番組です。
by みるく
岡山天音さんが本当に役にぴったりだと感じました。ネガティブで卑屈な感じが、すごく伝わってきました。この話では、何があっても挫けず諦めず頑張っていくことが大事だと学びました。
by Ma
入社4年目、蓮太郎くんの仕事に対する気持ちがだんだんと後ろ向きになってきているのを後押ししたのはさくらでした。このドラマの中でも一番これがやりたい!って思っている人ではないでしょうか。一級建築士の資格を取るという目標を掲げています。はたして。

ネタバレありの感想

by parapi
メンタルヘルスケアのアンケート回収を行っていたサクラが蓮太郎の元に訪れた際、蓮太郎のイラついている様子や部署で孤立しているような様子に、本来の蓮太郎ではない違和感と心配を募らせていました。その後、部署内で悪口を言われていたことで蓮太郎がカッターを手にする姿があり、それをサクラが止めた際にサクラの手を切ってしまい、傷を抑え佇むサクラの姿に自分の痛みよりも蓮太郎の心の痛みを感じているように思えました。その後、引きこもってしまう蓮太郎の思いを代弁するように設計部に押しかけていたサクラの姿が見られました。慌てて駆け付けた蓮太郎ですが自分の素晴らしさを訴えてくれているサクラの姿に背中を押されるように設計部の部長や同僚に「すみませんでした」と頭を下げていました。こじれた関係に自ら歩み寄ろうとする蓮太郎に前に進もうとする強い思いを感じました。仲間に勇気を与えたサクラの存在の大きさを改めて感じた回でした。
by ぱるる
蓮太郎はこれまでつかみどころのないキャラクターで、今どき男子のようにも思えるしどこか挙動不審のようにも思えるし、謎の多いキャラクターでした。今回ラーメン屋の息子で自分の実家の仕事を見ていて嫌で嫌で仕方なかったという話を聞いて、このドラマはそれぞれみんな何か抱えて生きているんだなと思ってしまいました。
by 橙
自分はダメだと引きこもる蓮太郎が、私自身と重なって嫌になったのですが、蓮太郎はここまでずっと頑張ってきたんですよね。ずっとず〜っと頑張ってきたんですよね。だから、部長にコンペの時間変更を知らされず、あいつのなんて見てもしょうがないと言われて、切れてしまったんですよね。だけど蓮太郎は部屋に引きこもりながらも、サクラに言われたところを直してデザインを描き続けてた。部屋には建物の模型がいっぱいだった。素敵なお部屋でした。だから、サクラが心折れて「もう〜いいです」って去った後、じいちゃんにFAXしてそのことに気づいて、蓮太郎のよさをみんなに言ってくれて、私の心も救われた気がしました。最後に蓮太郎が、初めてお父さんの作ったラーメンを食べて「うまい」って、家族とも心が通じて、本当によかったです。最初が辛かっただけに、ほんとよかった。涙ボロボロの回でした。
by 有田
土井蓮太郎が同じ部署に溶け込めずにバカにされたことで、無断欠勤を続けていたがサクラが同期を集めて蓮太郎の家に向かった場面は良かったです。同期の友情を感じてほのぼのとしたシーンでした。
by 有吉
百合を演じる橋本愛が高畑充希演じるサクラに強く当たりまくる場面が多くてリアルに怒っている雰囲気をだす演技だなと感じました。橋本愛が怒るのは上手いんですが上手すぎて怖いなと感じてしまいました。
by choco
会社であまり馴染めてなく卑屈になってた蓮太郎でしたが、桜の言う通り遅咲きでもこれから大きく開花する才能がありそうなのでクビにならなくて本当に良かったです。家族とも和解出来て、桜のお陰だと思います。
by YOOU
前回、社史編纂室に異動になったのに、今回1年経っていて人事課に戻ってましたね。同期の蓮太郎が設計部内でイジメられて出社拒否・・。じいちゃんの達筆FAXのお陰でサクラが設計部に殴りこみ、蓮太郎もサクラの一生懸命な姿を見て言いたい事を言えて、まさに一段落!でした。じいちゃんの達筆FAXのパワー半端ないです。
by ミナミハハ
プライドが高くて、その上周りの人と調和を取るのが苦手な連太郎。コンペの時間変更を知らせて貰えず、一人だけ参加できませんでした。結構脱サラしてラーメン店を営む両親は、お互い助け合って尊重しあってとてもよい関係なのに、その家族にすら疎外感を感じているのは、やはり本人の人との接し方の問題なのですね。一歩歩み寄ることが出来て、本当に良かったです。

「同期のサクラ」第5話 感想

ネタバレなしの感想

by はな
葵と同期たちが仲間割れをしてしまっても、サクラはマイペースで淡々としてて、仲間を見捨てないサクラがいいなと思いました。葵が父親に対しての最後の場面では感動しました。
by もも
入社5年目、葵くんの話ですが、父親が国の官僚で、その伝で入ったような感じが見えて、なんだか可哀想に思いました。自分ができること、自分の価値を知ることって大切だなぁと思う回でした。桜に惚れちゃいます。

ネタバレありの感想

by parapi
5年目となり、同期それぞれの成長が見られる中で、官僚である父親の存在が葵の存在を脅かす問題となっていました。葵が関わるプロジェクトが凍結となり、凍結リストから官僚である父親に削除できないか頼んでほしいという上司と歯向かうことができない父親との間で板挟みになっていました。父親を説得できなかったことを上司に落胆され、「誰もお前に期待していない」「コネ入社」という言葉を浴びせられ一気に表情をなくす葵の姿が見られ、いつもの自信家の葵は本来の弱さを隠すための鎧だったと思った瞬間でした。父親が会社に訪れた際、父親の仕事の在り方に対する疑問やプロジェクトに対する思いなど涙ながらに訴える葵が見られました。それは初めて父親へぶつけた葵の思いのように感じ、激怒する父親に「私も同じ意見です」と寄り添うサクラはとても心強く感じました。仲間の存在の大きさや心強さをより感じられた回となっていました。
by ぱるる
これまで葵とサクラのシーンはあまりなかったように思うので、葵がどういう人物なのか、どういう家庭環境で育ったのかも分かりませんでした。葵が大層な家で育っていて自分に自信も持てておらず、今回サクラと話をしたことで変わってくれてよかったなと思います。
by タロタロ
まっけんの顔面の良さにビビりました。まっけんの顔を間近で見て耐えられるなんて、すごすぎるし、まさかの告白に酔っていたとはいえ、破壊力がすごすぎて心臓が爆発するかと思いました。
by choco
いつも明るくお調子者の葵が、実は家では高級官僚の父と兄に相手にされず踠いていたんだと分かり、人は外から見ただけじゃ分からないなと思いました。お爺ちゃんの「勝ちより価値」という言葉が心に響きました。
by 荒木
優等生で格好よくて完璧と言って良い葵が挫折した場面は自殺しようとしたほど苦しいものでした。他の同期も挫折したが葵のような自分に自信がある方が壁にぶつかった時のダメージは強いんだと感じました。
by しがないリーマン
常に自分の夢に向かって前進するサクラですが、今回のお話は新田真剣佑演じる木島葵くんとのストーリーです。葵くんはいつも調子が良く、適当なことばかり言ってると周りの同期から呆れられることもありました。しかしそんな葵くんはとあることで挫折を経験し、自信を失ってしまいます。そんなときにサクラが葵くんに言った「勝ちよりも自分の価値を大事にしろ」という言葉は、会社で悩む自分に深く刺さりました。会社で活躍したい、でもうまくいかないと落ち込んでいましたが、自分の価値を高めれば良いのだと、サクラから教わった気がします。このドラマはサクラが周りを変えていく話ですが、見ている自分にもこんなに影響を与えてくれる素晴らしいドラマです。最終回まで必ず見届けたいと思います!
by YOOU
今回の準主役は木島葵でした。初回は目立たなかったのでどんな性格かと思っていたらチャラ男で。でも高級官僚のお父さんやお兄さんにけなされているのは気の毒・・。サクラのじいちゃんFAX「大切なのは勝ちより価値だ」のお陰で、葵がお父さんやお兄さんに言いたいことが言えたのが良かったと思います。
by かおりん
今回は葵のストーリーでした。私が感動したのは、最後に自分の父親と兄に泣きながら説得する葵の姿でした。その涙がとても美しいと思いました。そして、今回のストーリーで葵はサクラに恋心を描くのですが、菊夫とのライバル関係もこれから楽しみだなと思いました。
by ミナミハハ
高級官僚の父親と兄から、「民間は国の政策に口を出すな。」と言われた葵。家庭内でもカーストは存在するのですね。コネ入社なのに、自ら志願して社長賞を貰うのはちょっと痛いです。しかも、全然その事に気付いていなかったのは鈍感すぎますね。

「同期のサクラ」第6話 感想

ネタバレなしの感想

by ゆーにゃん
さくらみたいになんでも言える人ってほんとにひと握りの人間だといつも思って見ています。だから、最初の頃はこんな人が身近にいたら無理って思って、ドラマもずっとこんな感じなのかなと思っていましたが、そんな中に恋愛模様もあって面白く見ています。今後の展開が楽しみです。
by にやろめ
夜勤の仕事の為、毎回は見れないけれど、観たくなるドラマです。発達障害ですか?サクラにかかわり素直な気持ちになっていく同僚たち、頑張れと応援したくなる。でもサクラがなぜ寝たきりになつたのかもきになるから、最後まで目が話せない。
by ぐっさん
女性の働き方改革、と言われている世の中ですが理想と現実は違う。そんな世の中がうまく表れて素敵な回でした。シングルマザーで子供を預けられず、こんな風に悩みならが日々を暮らしている人もたくさんいると思います。
by スバル
すみれは、娘がやりたいように生きるのを許したが、それは母として覚悟がいる事だと思います。将来娘は、さくらのように苦労するかもしれない。それでも守り、応援するのだと、強い意志を感じました。
by keira03
回数(年数)を追うごとに同期の仲間の絆が強くなっていき、みんながサクラに、サクラがみんなに影響されていくところがとても面白いです!物語終盤のサクラが笑顔で話すシーンはどの話を見ても涙が出ます。じいちゃんのFAXの言葉も心に刺さる素晴らしい言葉!6話ではサクラが初めて言いたいことを我慢している回。サクラも仲間と関わって行くうちに成長していったんだなと感じられる良い回でした。それでも根本的にはずっとサクラのままでいてほしいです。これからも見逃せません!!
by どんぐり
さくらちゃんの真面目すぎる性格は、周りの人の心まで変えてしまうんですね。すみれさんの子供つくしちゃんの本心を見抜いていたのはさくらちゃんだけでした。さくらちゃんって不器用だけど、その分人の心の中に入る事が上手ですよね。もっと肩の力を抜いて生きて欲しいと感じました。
by 同期のキサマ
サクラはひたむきで、まっすぐで、同期、同僚をどんどん巻き込んでいく。報われなくても正しいことならば「大変よくできました」とサクラはほめてくれる。同期というだけのつながり、ただサクラによってそれは真の仲間となって、各自がサクラのひたむきさを広めているような気がする。6話では元同僚(先輩)がサクラによって感化される。どの回でも最後はサクラがベッドに横たわるシーンでおわる、それはサクラの意思がバトンタッチされた後まるで仕事をやりきったように抜け殻のように寝ている。寝ている表情はどういう意味なのだろう?「同期のサクラ」では正直泣いた。理不尽に振り回されている私には観るのがキツイシーンが多すぎるのだ(2話ではとくにだったが)。「スゥー」っと一拍入れると正しいこと言えるのかな?一拍がないと感情的に返してしまいがちだ。だからサクラ、くじけないで、負けないで。
by なべこ
お母さんを早くに亡くしたサクラが、上司の火野さんに母の面影をみて涙ぐむ場面に、思わずもらい泣きしてしまいました。毎回心に響くじいちゃんの一言ファックスは、今回も素晴らしかった!
by スバル
クライマックスは、さくらと思いきや、すみれの見せ場でした。啖呵をきるところはかっこよく、さくらに母性あふれる激励は感動しました。相武紗季さんがこんな演技が出来るのかとびっくりしました。
by とも
まだまだ女性が言いたいことを言えない社会の中で、自分の意見をいうことの大切さを感じた。さくらを中心に周りの人達が確実に成長していてて、次回はどうなるのかなと楽しみです。
by ななみ
回を重ねるごと桜のじーちゃんの具合が悪くなってとうとう6話では寝込んでしまいましたでも東京で頑張っている桜を思いやって具合が悪いのを隠しているじーちゃんが切なかったです。

ネタバレありの感想

by ありー
すみれさんが最後に社長に強気な発言したので、びっくりする展開でした。それだけサクラの存在が人の心を動かすのだと思います。また、サクラがいつ本社に戻れるのか楽しみです。そしてサクラは同期からモテすぎです。
by 橙
すみれがサクラに「あなたは10年後も20年後もずっとそのままでいなさい。」というシーンにじんときました。サクラがすみれのことをつい「お母さん」と呼んでしまい、「え!?」となるところも好きでした。でも、すみれさんだってまだ若いんだから、私にはもうそういう生き方はできないからなんて言わず、自分らしく生きてほしいです。サクラのおかげで変われたんだから。。じいちゃんの具合が心配ですが、また1年後が楽しみです。
by HANA
結婚してから主婦となり、たまにパートに出る位の生活ですが、このドラマを見ていると、会社員として働いていた時のことを思い出します。 6話では、離婚後シングルマザーとして働くお母さんが登場しますが、会社や取引先の理不尽な要求にもストレスを抱えながら答えていく姿を見ていると、頑張っている姿にパワーをもらえます。
by sato rush
サクラの先輩である火野すみれさんとその娘のつくしとの親子関係が今回のテーマである。火野さんが講演に来た椿にスパッと言いたいことを言うシーンにスカッとしました。葵と菊夫の恋の行方やおじいちゃんの容態が今後気になる。
by くにこ
笑いもあり感動もありのドラマでとても共感できます。6話で先輩が育児と仕事の両立で悩みや我慢をかかえていて、終盤ではサクラに影響されて先輩が抗議している姿を見て感動しました。毎回毎回森山直太郎の桜の曲が流れると泣けてきて応援したくなります。
by YOU3
オープニングとエンディングの方で毎回病室でのシーンがありますが、第6話で今までサクラに取り付けられていた人工呼吸器が無かったのが分かりました。いつも通りスポットライトが当てられた人物と写真を撮るシーンで「私は同期じゃないよ」とツッコまれたのは笑ってしまいました。
by ゆんゆん
いつもは仕事で自分の感情を抑え込んでいる先輩がさくらの影響で言いたいことを言っているところにスカッとしました。こういうになれたらモヤモヤすることもなくなるのだろうと感じた。ドラマを見る度に今の社会に置いて共感できる人が多い作品なのではないかと思いました。
by のりさん
今までお世話になっていた上司。いつもみんながスムーズに行くことを優先していたから、思ったことも遠慮していましたが、最後にははっきりと言うことができて、見ていてとてもスッキリしました。
by かい
入社してからというもの、ずっと我が道を押し通してきたサクラはついに子会社勤務となってしまったのには、「あぁ、やっぱり。」というような気持ちでしたが、それでもくじけずに頑張っているサクラの姿を見ていると自分のことを応援してもらっているような思いになります。自分がお世話になった先輩のスミレのピンチには、サクラの真っ直ぐさが彼女を力強く変えたのだなと感じられて、人を変える力を持っているサクラはすごいなと思いました。
by ぱるる
いつも同期メンバーの悩みをサクラが解決してくれていましたが、今回は先輩のすみれの話を聞いてあげていて、最後にはすみれはサクラのことを名前で呼ぶまで心の変化があって、新しい展開だなと思いました。サクラは子会社に行ってから思うように仕事ができていないようですが、故郷の町に橋をかける夢を捨てないでほしいと思います。
by やさい
サクラの先輩である火野すみれにスポットを当てた話で、娘をもつ母として、同情するところがたくさんありました。娘との関係で悩むすみれが、サクラたちの行きつけの飲食店でヤケ酒を飲んでいる姿は、自分を見ているようでとても辛かったです。毎回サクラの「じいちゃん」の助言が胸に響きますが、今回も自分に足りないところをズバッと言われた気がしました。最終的に自分を信じ、娘を信じ、後輩を信じて生きて行こうとするすみれの姿に、憧れの感情を抱かずにはいられませんでした。
by こめたろう
サクラの上司でシングルマザーでもある女性が仕事と子育ての間にはさまれて葛藤する様子がリアルだった。自分の意見を言えないで育ったが、サクラの影響で自分の殻を抜け出したあたりで感動した。言いたいことを言って見ている方もスッキリできた。
by YOOU
今回の準主役は火野すみれです。お疲れの顔に見えたけれどシングルマザーで小学生の娘(つくし)がいたとは驚きました。どおりで我儘クライアントにもペコペコしていたんですね。そんな努力を知らないつくしはサクラみたいに「好きに生きたい」と母子共に全く真逆の性格でどうなるんだろうと思っていました。でもラストで、すみれがサクラや娘を見習って社長やクライアントにガツンと言えたのが格好良かったです。
by れんたろう
子会社に飛ばされたサクラですが、性格や行動は変わっていません。ただやはり自分の夢から遠のいた自覚はあるようで、落ち込むことも増えてきました。本来ならサクラ中心に話が動いてくのですが、6話は人事部の先輩だった火野すみれがメインとなりました。彼女なりに仕事に家庭にがんばってみたのですが器用に世渡りできず壁にぶつかってしまいました。そんな彼女もサクラの前しか見ない姿勢に影響を受け思ったことを口にしてしまいました。組織としては問題のある行動に見えましたが個人的にはすみれさんの発言には賛辞を送りたいです。脇役をうまく輝かせた構成はすばらしかったです。
by タロタロ
サクラが声のトーンから、社会の波に揉まれながら必死に生きてきて、もがき苦しんできた感じが出ていてよかったです。マッケンと竜星涼くんの恋模様にキュンキュンして、顔面国宝の威力を感じました。
by 有田
木島葵と清水菊夫がサクラに告白しようとするが出来ない場面は見ていて面白かったです。多分伝えてもフラれるパターンだろと思いながら見ていました。葵、菊夫、蓮太郎が3人で居るときに蓮太郎にサクラから電話かかった場面の葵、菊夫の反応も笑えました。
by ドラマフリーク
入社6年目。誰にも忖度せず、自分が思った通りの行動するサクラ。周りの人々に思わぬ影響を与える一方で、自分の夢からはどんどん遠ざかってもがいている様子がよく描けていました。
by いろ
今回は火野がセミナーのリーダーになって、仕事に奮闘していたのが印象的でした。子育てもしながらの仕事は、やっぱり大変だなと改めて感じました。桜はそんな火野のことを気にしながらも、子会社で頑張っていたのが良かったです。
by pipi
人事部のすみれがこれまでは自分の意見を飲み込んできたのにサクラと娘のつくしの言動を通じて初めて上司に逆らうような言葉を発しました。異動という形になってしまったけれど見ていてスッキリしましたし、つくしにもカッコいい母親の姿を見せられて良かったなと思いました。
by なにぬねの
空気の読めないサクラに最初はイライラしていたが、自分の意思に基づいて自分をしっかり持っているとおもうようになった。出向先でも頑張っていて健気だなと思った。椿先生、今の時代にいたら嫌われるタイプ。
by choco
桜が子会社に出向になって少し元気が無くなっているのがかわいそうでしたが、葵と菊夫の気持ちに気付かない感じは桜らしいなと思いました。シングルマザーになったすみれが2019年のシーンで指輪してたので相手が気になります。
by 有吉
サクラのことを木島葵と清水菊夫が好きだと言うことを土井蓮太郎が言おうとした場面は面白かったです。しゃべらさないように2人で押さえつける場面は笑える場面で仲良さそうだなと感じました。
by 有吉
今までサクラの忖度のない自分が思ったことをハッキリ伝える言動に批判的立場だった火野すみれがついに感化されて評論家に言いたいことをハッキリいう場面はスカッとする場面でした。
by ことね
今回は同期ではなく先輩の話で、大人だから会社のためにペコペコしなくてはならないこともあるという少し切ない話でした。途中まで講師の態度にもやっとしていましたが言い返すシーンでスカッとしました!
by fumi
ちびサクラ?、先輩のスミレさんのお子さんがサクラと似ていて見ている側は頼もしいけれど、親とすれば育てにくいだろうなぁ。いつものFAXやりとりも笑える。LINEすればいいのに。でも筆文字で書かれているのが味が合っていいなぁ。社長へのスミレさんの怒り爆発で、親子仲は回復したけど、左遷されたしサクラの味方ではいてくれても近くに頼れる人がいないと可哀そうだなぁ。
by サクラつくしすみれ百合
すみれが、女性の活躍を推進している評論しているらしい椿の本の販売目的の講演とおバカ社長の問題点を指摘したのは清々しく感じた一方で、何にも反応が無い女性参加者たちの様子が今の社会の現状で、女性が活躍という文言だけが駆け巡っているだけなんだなと感じました。
by ぱぴこ
女性の社会進出が叫ばれている昨今に、とても沿った内容だったと思います。シングルマザーのすみれさんとつくしちゃんのやり取りがとても胸に沁みました。最後には親子の絆を再確認できる内容で、とても印象的な回だったと思います。
by ななみ
女性社員が中心になってセミナーを開くと言う回でしたが結局馬鹿社長が考えた浅はかな内容のセミナーでした。このテーマを観て政府の女性の働き方改革をおもいだしました。
by 柴ぴー
サクラのことが好きな葵と菊夫が両方とも告白もできず、小学生かっ!と突っ込みを入れてしまいました。毎回、面白く、考えさせられ、お爺さんのFAXが心に沁みますが、必ず最後は凹む展開があります。今回はサクラの代わりに啖呵を切った火野先輩が社史編纂室に行くことになりサクラは大丈夫でしたが、ラストのFAXはびっくりして凍りつきました。夢で良かったです。
by ミナミハハ
さすがに子会社に出向させられて、元気がなくなってしまいましたね。でもサクラは気付いていないけど、イケメン男子が二人もサクラに好意を寄せているよ!人事部のすみれなんて、離婚してその上社史編纂室に飛ばされてしまいましたね。まだまだいける。頑張れサクラ。
by oni
同期のイケメン葵くんと菊夫くんがサクラを好きになっていてライバルになってて、すっごく驚いた。でもサクラから見つめられるとデートにも誘えず、初々しくてかわいいだった。サクラって自分では全然わかってないと思うけどモテるんだと思った。
by oni
サクラが悩んだときに島のじいちゃんにFAXをで相談内容を送信したら、じいちゃんから返信のFAXが届きますが、「一番辛いのは自分にウソをつくことだ」と書いてあり感動した。その通りだなと思った。じいちゃんはいつも考えをあらためるような言葉を送ってきてサクラのことを大切にしていることがわかります。
by tm2106mm
めちゃめちゃ感動しました。良いストーリーでした。良い先輩•同期に会えて本当に良かったね。サクラの生き方、考え方大好きです。それと、サクラのじいちゃんのFAXには、頭が下がります。今回の“一番辛いのは、自分にウソをつく事だ”もう涙腺大崩壊でした。じいちゃんの心臓の具合がとても心配です。
by さくらんぼ
サクラに影響されて言いたいことを言った後のすみれのスッキリとした表情が前半のすみれと大違いだった。演じている相武紗季さんの演技がとても上手だと思った。困って疲れ果てている演技も現実的で、余裕がないと娘にキツくあたってしまう場面もリアルで痛々しかった。
by ななみ
相武紗季さんにあんな大きな子供がいる役をやられていたので時間の流れを感じました。その子が今時ダンゴムシをつついて遊んでけなされたから相手を殴るってすごい設定だなっとおもいました。
by ななみ
2話で桜に窮地を救われた菊夫くんが3話で菊夫くんは桜の事を好きな事実が判明してから6話で4年経っている設定なのに未だに桜に告白できなくてもじもじしているのを観ているとヤキモキします。
【主演】高畑充希さんの美容情報をチェック!

「同期のサクラ」視聴率

  • 第1話(2019/10/9):8.1%
  • 第2話(2019/10/16):9.5%
  • 第3話(2019/10/23):9.3%
  • 第4話(2019/10/30):11.5%
  • 第5話(2019/11/6):11.8%
  • 第6話(2019/11/13):11.7%
  • 第7話:-
  • 第8話:-

「同期のサクラ」基本情報

  • 作品名:同期のサクラ
  • 放送日時:2019/10/9〜 毎週水曜日 22:00放送
  • 放送局:日テレ
  • 音楽:平井真美子
  • 主題歌:さくら(二〇一九)
  • 制作:AX-ON / 日本テレビ
  • ドラマ公式サイト:https://www.ntv.co.jp/sakura2019/

「同期のサクラ」あらすじ

北の小さな離島から、一人状況した主人公、サクラ。大手ゼネコンの入社式で、私の夢は故郷と本土を結ぶ橋をかけること!と社長に宣言。夢に向かって脇目も振らず突き進むサクラに、最初は冷めていた同期も次第に巻き込まれていく。しかし、配属に影響する大事な新人研修で、社長の理不尽な行動に忖度できないサクラの性格が思わぬ事態を引き起こす。(公式サイトより)

「同期のサクラ」キャスト一覧

【主演】高畑充希

  • 北野 桜:高畑 充希
  • 月村 百合:橋本 愛
  • 木島 葵:新田 真剣佑
  • 清水 菊夫:竜星 涼
  • 土井 蓮太郎:岡山 天音
  • 北野 柊作:津嘉山 正種
  • 脇田 草真:草川 拓弥
  • 中村 小梅:大野 いと
  • 火野 すみれ:相武 紗季
  • 黒川 森雄:椎名 桔平

「同期のサクラ」スタッフ一覧

  • 脚本:遊川和彦
  • チーフプロデューサー:西憲彦
  • プロデューサー:大平 太、田上リサ
  • 演出:明石広人、南雲聖一

「同期のサクラ」原作

同期のサクラに原作はありません。脚本家である遊川和彦氏のオリジナル作品です。